こんなことがありました!

2019年2月の記事一覧

グラウンド周辺の桜の剪定もしていただきました。

 校門周辺の桜の枝の剪定が終わり、今度は校庭グラウンド周辺の剪定をしていただいています。

病気になった枝は、「てんぐ巣病」にかかった枝だそうす。てんぐ巣病は、発病すると枝の1か所

から、小枝や小さな葉をたくさん生じ、その症状が、天狗の巣に似ていることから「てんぐ巣病」

と呼ぶそうです。病原は糸状菌(カビの仲間)の一種で、てんぐ巣状になった枝からはほとんど

花芽がつかず、枝の生育も悪くなるそうです。勉強になりました。