こんなことがありました!

★矢吹小★「3・5年:道徳の授業で考える子どもたち」

3年生と5年生が道徳の授業をしていました。

3年生は「お日さまの心で」という読み物を読み、だれとでもなかよくするためには、どのようなことが大切かを話し合っていました。

5年生は、「思い切って言ってみたら…」。正しいと思うことを伝える勇気の大切さを考えました。

5年生は、学校の約束をテーマに、みんなで意見を交換していました。

よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うため、子ども同士で考え合う道徳の授業…。これからを生きる子どもたちのために必要な力となります。