こんなことがありました!

狂言に親しむ

役割分担を決めて、狂言の音読。

聞き慣れない言葉がたくさんな中、

グループごとに真剣に練習に励んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お互いのグループ練習の邪魔にならないよう

練習場所や声の大きさを考えながら

活動する6年生。

お互いを思いやる気持ちが垣間見られます。