こんなことがありました!

命を守る着衣泳

 6日(金)、白河消防署の方にお出でいただき、着衣泳の指導をしていただきました。

もしもの時に命を守るためには、「もがいたりせずに静かに浮いて待つ」

「自分で助けようとせず、助けを待つ勇気を持つ」ことなどを具体的に教えていただきました。

1年生から4年生は多目的ホールで、5・6年生は、実際にプールで学習しました。

洋服を着ていると重くて自由がきかないことやペットボトル(ランドセルでも浮くそうです)で

体が浮くことを体験することができました。